公務員合格実績
2011年度の合格実績です。合格率以外の内容は、左右のメニューから選択して下さい。
2011年度合格率 [2012.02.29現在]
なお、学生の個別の合格状況の一覧は、
公務員試験合格実績(2011年度)をご覧下さい。
厳しい状況の中、学生たちのがんばりにより、最終合格率は56%となりました。また、公務員本科を経て進学した2年目以降の学生が在籍する
公務員専攻科の最終合格率は74%に達しました。
公ゼミの合格率は実数表示で、2年契約の自衛官候補生(旧 2士採用)などを含む
自衛隊の合格者数を含みません。
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一次 合格率 |
最終 合格率 |
学生数 |
一次 合格数 |
一次 のべ 合格数 |
最終 合格数 |
本 校 (福岡校)計 |
86% |
56% |
100名 |
86名 |
261名 |
56名 |
本 科 (1年目) |
82% |
51% |
77名 |
63名 |
185名 |
39名 |
専攻科 (2年目) |
100% |
74% |
23名 |
23名 |
76名 |
17名 |
合格表示についての公ゼミの考え方
公務員就職のために入学したのに、ほとんど公務員にはなれない・・・、そんな学校では入学した意味がありません。
残念ながら、多くの公務員受験の学校では、合格率を公表していません。(合格数だけでは、不合格者の割合がわかりません)
一次のべ合格数(一人が三職種合格したら、三名合格という数え方)をするところがほとんどで、合格率を計算されないように学生数さえ明らかにしないところが大多数です。
また、就職できたかどうかが大切なのに、最終試験合格率を公表しているところは全くと言ってよいほどありません。
専門学校という公教育の一翼を担うものとして、私たち公務員ゼミナールはすべてをオープンにし、公正に学校選びができるようにしています。その姿勢は高校などからも高く評価されています。
なお、公ゼミの合格率などの算定方法については、
合格率などの算定基準をご覧下さい。